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一日8,000歩と300段の階段降り、楽しく実践中です。


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下半身の筋力アップは階段降り

人間、特に足の衰えは何もしないと、かなり速いですね。

 

そこで、一大発心、一日8,000歩を目標に挑戦しています。

 

かれこれ、一年になります。

 

次第に、レベルアップをするには、と考え始め、色々、調べていると、階段を昇る方法が紹介されていました。

 

身近なところに階段は、有りましたので、早速、試してみました。

 

5段も昇と、苦しくてたまりませんでした。若い時は、良いけど、年配者には、きつすぎる。

 

 

長続きは、無理。

 


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こんな記事を見ました。

通常、筋肉が能動的に力を発揮するのは“収縮するとき”だ。

 

しかしその一方で、引き伸ばされるときには動きにブレーキをかけるような働きもする。

 

実はこのとき、筋肉は縮まるときよりも大きな力を出しているのだ。

 

荷物を動かそうとする際に、持ち上げるよりも、降ろすほうがラクに感じるのはそのため。決して重力が働くからだけではないのである。

 

しかも、この時に力を発揮する速筋と呼ばれる筋肉は収縮時よりも使われる量が少ないので、筋肉にとっては過酷な状況になる。

 

それがエネルギー消費を増やし、筋肉をより太く、強くするために効果的な刺激となるのだ。

 

もちろん階段を登ることも有効だが、足腰を鍛えながら体脂肪を減らしていきたいのであれば、息が切れることも少なく、ラクに感じる「階段降り」を積極的に行うほうが効果的。」

 

とありました。

 


 

 

現在、70歳になる私には階段を昇るのはかなり、きつい運動になります。
良い記事を見た。と思い、早速、始めました。

 

早速、実行開始しました。

 

降りるなら、となめてかかりましたが、とんでもありませんでした。

 

息切れの心配は無かったのですが、階段を降りるのは、予想以上に身体を支えながらバランスを保ちながら、と言うのはかなり大変でした。

 

但し、息が苦しいという事は無いので、これなら続けられる。と確信しました。
実践場は、職場の階段です。
外にある5階からの螺旋階段です。

 

降り始めると、下の景色がもろに入って来ます。最初は、最後まで手摺につかまりばなしでした。

 

そのぐらい、恐怖でした。少し大袈裟に聞こえるかも知れませんが、実感です。

 

段数は70段、1日に4回降りますので、280段、その他を含めて300段を毎日、続けました。

 

一ヶ月もすると、最上階から見下ろす景色が気持ち良く見える様になり、そして、螺旋階段の手摺も掴まずに降りる様になりました。

 

今では、急ぐ時は、走って降りる時もあります。訓練って凄いですね。
鳶職人が作業板の上を走って作業する事も、理解出来ますね。

 

勿論、今から、鳶職になるつもりはありませんが、継続し易い運動で、しかも、80キロあった体重も75キロ台になって来ました。

 

 

間違い無く、下半身の筋力はアップしています。

 

 

 

大学院医学研究所で4ヶ月間の検証済み未来型機能性ゼオライト


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