エイセイプラザ・お役立ち

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毎日、8,000歩歩きが目標です。

毎日、8,000歩を目指しています。

火曜日から日曜日まで出勤時を利用して

2キロを歩きます。
8時43分のバスで出発。
目的地の三つ手前の駅で降ります。
ここから、2キロの道のりを8分かけて

歩きます。

 

 

先ず、これで、約2,300歩、歩きます。

午前中は、車で動きますので、余り運動

にはなりません。

 

 

帰って来ると、午後からは外回りの仕事

になります。

 

合間で、こんな運動もしています。

 

帰ってからは、5階にある事務所に最低でも

4回は行きます。

 

 

階段は登らずエレベーターを使いますが、

70段ある階段を毎回、降ります。
毎日、300段の階段降りは、下半身の

筋力強化に間違いなくなります。

 

 

一日中動き回りますので、会社を出る

ときまでには、少なくとも、7,000歩は、

歩きます。

 

 

少し、寄り道したりすると、12,000歩を

楽に超える時があります。

 

 

やはり、健康づくりは、持続しか

ありませんね。

 

 

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体幹トレーニングを行いダイエット効果バツグン 48時間おきに実践

 

 一日10分、体幹トレーニング続けてます。

 

 

体幹トレーニングの重要性を聞いて、シンプ

ルなものだけですが、続けて来ました。かれ

これ、2年程やりました。

 

当初、立ち仕事の為、腰痛症で悩みました。

 

ストレッチと併せ、毎日20分かけて、実行

しました。

 

今では、腰で悩む事は、全くありません。

日課になると楽しみで、継続しています。

 

 

本原祐樹先生の話

「体幹」とは体のどの箇所のことをいうので

しょうか?
「おもに、横隔膜(おうかくまく)、腹
横筋(ふくおうきん)、多裂筋(たれつ
きん)、骨盤低筋群(こつばんていきんぐ

ん)の4つの筋肉が「体幹」と言われますが、

私は、腸腰筋(ちょうようきん)、腰方形筋

(ようほうけいきん)、という2つの筋肉

も“体幹”ととらえています。
人間の胸の部分は、胸椎、肋骨、胸骨といっ

た骨で囲まれているため、安定し大きくぶれ

ることはありません。
しかし、お腹の部分には骨は腰椎しかありま

せん。それだけでは不安定な腰椎を、安定さ

せる役割を果たしているのが筋肉であり、そ

の筋肉が体幹。
つまり体幹を鍛えれば、腰椎が安定し、腰痛

改善や不良姿勢の改善につながるというわけ

です」

(本原祐樹先生の話)。

 

 

 

私の腰痛が良くなった理由が分かりました。

この様な説明を聞くと、尚更、腰痛が治った

理由が分かりました。

 

私は、今年70歳になりました。
私でも出来る、トレーニングです。
一人でも多くの方が実践されると良いと思います。

 

 

 

 

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